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やる気を出す方法はホントにあるの?

あります!やる気脳を手に入れる方法が

やる気⇒自分⇒自分の脳について理解した上で、やる気脳へ変えていきましょう♪
このページで紹介する方法は、脳の機能に働きかけることで、
あなたが自分でも気づかないうちにやる気人間に変わる方法です。


あなたの人生はやる気次第で決まります。
それは健康・経済状況・仕事・人間関係・異性の関係等すべてにおいてです。
やる気や集中力も、ちょっとした生活の工夫次第でどんどん出てきます。一緒にがんばりましょう!


小手先テクニックでやる気の出す方法ではなく、あなたの脳自体を引き延ばし脳からやる気脳に変えます。
あなた自身がやる気人間に生まれ変わることにより、いつでもカンタンにやる気が出せるようになります。


(1)やる気とは?やる気を出すにはやる気について知る
(2)やる気の出る脳にするには、まず自分を理解する
(3)自分を理解できたら、自分の脳について理解する
(4)自分と自分の脳が理解できたら、脳を「やる気脳」へと生まれ変わらせる。



(1)やる気とは?やる気を出すにはやる気について知る

 @やる気とは?
 Aやる気が発揮されれば・・・
 Bやる気と集中力の関係
 Cやる気がでないのはなぜ?低下する原因とは?


@やる気とは?

多くの人は「やる気ないから・・」「やる気になれば・・」というように実にあいまいで漠然とした言葉としてつかいます。
やる気の正体は「人生を前に向かって進むために必要な積極的エネルギー」と僕は定義しました。

興味や意欲をもって自分から進んで行動する目的意識のことともいえるでしょう。
もっとカンタンに言うとやる気は「生きるためのエネルギー」です。「生まれ持った能力」ではありません。
人生を前に向かって進むために必要なエネルギーです。

なのでやる気を上げようと考えた時、
あなたという人間の根底の部分からやる気があふれ出すように
メンタル(脳)とフィジカル(身体)の両方を改革しなおさなければなりません。

それには、ステップ1、2、3以外のサブカテゴリー
感情のコントロール(ストレス管理)、目標管理、時間管理、健康管理、人とのコミニケーション方法も必要となってきます。
(ステップ3で分からない点は各サブカテゴリーにジャンプしてみてください)

「何を大げさなこと言っているんだ。もっとカンタンにやる気が出る方法を教えればいいんだ!」
「やる気をアップするために自分の“人生の意味を問う”ところから始める?めんどくさい!」


確かに、そういった意見もあるかもしれません。
しかし、小手先テクニックでアップした「やる気」はすぐにメラメラと燃え尽きてしまいます。

やる気は、勉強や、仕事だけに応用するものではありません。
本当のやる気を身につけるには、あなたのキャリア、経済、健康、知性、教養、芸術、家庭、友人、社会などの
すべての分野で長期的にバランスよく、やる気を活用できてこそ、その効果が発揮されるのです。

多くの成功者といわれる人たちは、みんな彼らなりの「人生の目的」を持っています。
彼らは只、目の前の単純な作業をするための「やる気」を求めたのではなく、
ゴール(成功)にたどり着くまでの「長期的なやる気」を持っていたから成功できたはずです。
「長期的なやる気」とは、ここで述べる「やる気が出るための脳と身体づくり」のことです。

この「やる気の出る脳と身体をつくり、やる気アップする方法」は
僕自身が常にやる気のある人間に変わるため、自分で編み出した方法です。
内容は誰でも理解でき、カンタンにマスターできるようになっております。
(多少、文字が多くて読み辛いかもしれませんが、図解を入れてどなたにも理解できるように努めて参ります。)

僕のやる気が飛躍的にアップしたように、あなたも確実にやる気は高められるはずです。
あなたのやる気が少しでもアップし、あなたの人生に少しでもプラスになれれば幸いです。




Aやる気が発揮されれば・・・

【想像してみてください。】

やる気がドンドン出て、めんどくさい事もテキパキこなして、あまった時間をあなたの大好きな趣味に費やすあなた
やる気がアップしたおかげで、逃げずに努力し、夢や目標を達成したあなたの姿

もし、あなたからやる気がドンドン出続ければ、これらのことは全て実現可能です。


また、やる気が勝手に出る脳と身体を身につければ、このような悩みからも開放されるのではないでしょうか?

毎日不規則な生活で、お肌も身体の調子も以前に比べてずっと悪い
常に忙しく、時間に追われて、自分がやりたい事をする時間、彼氏や彼女、友人と会う時間すらない
お金のために、自分の人生を捧げているような気がする。

一度っきりの人生なのに、
あなたは最低限の生活を守るために、好きなことよりも、好きではないことばかりしてないですか?

でも、もしもっとやる気を今よりアップすることができれば、お金と自由な時間が増えるばかりか、
きっとあなたが送りたい人生を手にすることができるはずです。

【やる気人間になれれば自由な時間とお金が手に入る!】

やる気脳を手に入れれば・・・
意識が変わってきます。意識が変わると行動が変わり、行動が変わると周りが反応し始めます。
情報が勝手に集まり人もチャンスもお金もたくさん近寄ってきます。


やる気を高めることが、あらゆる分野での成功の近道です。
あなたがやる気について理解し、毎日をやる気を高めることを意識して生活すれば、確実に成果が現れます。


【誰でもカンタンにやる気のある人間に生まれ変われる!】

「そんなこと言われたって、テレビなどに出ている成功者は生まれつき頭が良いからだよ」
「私は学生のとき勉強しなかったので、今さらやる気になるのは無理だと思います」


そんなことはありません。




A集中力のキーワードは「一点」です。
目の前のことにすべての意識を注ぎ込み、没頭している状態のときに発揮される驚異的な力が集中力の正体です。
集中レベルが高まると、「火事場のバカ力」のように思いがけない力を発揮することができます。


やる気
があってこそ集中力は最大限に発揮されます。

 Bやる気がでないのはなぜ?低下する原因とは?

どうしてやる気が出ないのか?やる気が低下する原因は?

あなたの脳がやる気を出すのを出し渋っているからです。



(2)やる気の出る脳にするには、まず自分を理解する

脳にやる気を出してもらうため、あなたのやる気を左右する「思考行動パターン」を知る

 @あなたには変えられるものと変えららないものがある。
 A今のあなたの気分は、日ごろのあなたの姿勢と発する言葉からできている。
 B今現在の「あなた」は過去の環境によってできあがった
 Cあなたの欲望をさかのぼって「本能」を自覚してみてください





「やる気を使って変えられる思考」だけにエネルギーを集中する

やる気という精神的エネルギーは、脳の中にあるドーパミンとノルアドレナリンという神経科学物質です。
睡眠をとることで回復しますが、いくらでも出るものではありません。

ですからいかに、「自分ではどうにもできないやる気で変えられないもの」にエネルギーを費やさずに、
「やる気で変えられるもの」だけに意識を集中するかが大事になってきます。

「変わらないもの」への集中はストレスを生み、その結果やる気は激減します。
イライラ、ストレスを増幅させずに心に平静をもたらす対処法を知っておくとよいでしょう。

表★

変えられるもの     
自分(思考・行動)
未来

思考(
分析
想像
計算
判断
認識
予測
分類

行動(
飲む
食べる
走る
さわる
歌う
たたく
歩く
話す


変えられないもの
自分(感情・生理反応)
他人
過去

感情(
楽しい
うれしい
悲しい
怖い

<その他の変えられないもの>

・月曜日・・月曜の朝、学校や会社に行きたくないというブルーマンデー症候群。月曜の朝が憂うつに感じるのは、土日と月曜の落差が大きいせいで、勉強や仕事のやる気のエンジンがかかっていない状態だからです。しかし、あなたが月曜日は毎週一回必ずやってくる「変えられないもの」と深く認識していれば、その「落差」を感じなくなりスムーズにやる気にエンジンがかかります。

・雨の日・・雨が降るだけで憂うつな気分になるのはごく自然なことです。しかし、雨が降るのは自然現象であり、あなた自身ではどうにも変えようのないことなのです。いちいち雨に対して気分を害するのは「変わらないもの」に意識を集中することになってしまいます。

・スケジュールとプランのちがい
スケジュールは、自分だけでは変えられないもの
プランは、自分の意思でコントロールしていくことが可能なもの
つまり、今週金曜日は模擬試験とか、今週金曜日の午後は取引先と打ち合わせとか、
あなたでは変えられないスケジュールに意識を集中するより、模擬試験や打ち合わせのために
自分は今何ができるだろうか?とプラニングすることの方に意識を集中し、やる気を注ぐべきです。


このように「変えられないこと」にはこだわらず「変えられること」のみに意識を集中するよう自分に心がければ、
やる気は自然に湧いてくるようになります。

また、「変えられないこと」ばかりに思いあぐねている人と、「変えれらること」のみに意識を集中している人では、
同じような環境でも積もり積もれば、将来大きな生活・経済格差として現れてきます。
「変えられること」について思考を集中させれば、仕事量自体を減らすことができるという大きなメリットがあります。しかも脳がやる気の供給先がより明確になることで、見通しがはっきりしていると判断し、たくさんやる気を供給してくれるわけです。




 A今のあなたの気分は、日ごろのあなたの姿勢と発する言葉からできている。


 B今現在の「あなた」は過去の環境によってできあがった
あなたは周りの人と比べることによって「あなた」ができあがった
周りの環境、付き合う人を意識的に変えることをすれば「あなた」はどんな人にでも成れる



 Cあなたの欲望をさかのぼって「本能」を自覚してみてください

欲望とは本能と希望があなたの心の中で一致した状態を意味します。
まずあなたに欲望がなければ、信念もなく、何かをしようとするやる気も出てきません。

あなたはまず、どんなことでもいいので欲望を持つ必要があります。

あなたはあなた自身の力を信じないと、欲望から本能と希望が分離して本能だけが残ってしまいます。
本能だけで動くのは動物です。人間も昔は本能だけで生きてきました。
本能どおりに生きていれば、最も安全であるとは言えますが、あなたには意識というものがあります。
あなたの意識や思考は、あなたの本能を押さえつけることができるのです。
あなたの意識や思考が、あなたの行動をコントロールできる状態のことを信念が芽生えたいいます。
私たち人間は本能だけで生きる動物ではないのです。
本能だけで生きる人間に成り下がってしまうとどうなるのでしょうか?

※【やる気=本能】 「本能的に動く」ことがやる気人間の第一歩です。
多くの著名人や先駆者は「本能を味方にして」成功を手にしたといえます。
なぜなら本来のやる気とは「生きるためのエネルギー」だからです。

私たちは、気合や根性で勉強や仕事に打ち込んでも、やる気は長続きしません。
しかし、私たちの本能と行動が結びついた瞬間、爆発的なやる気を発揮します。

中国のことわざに、“美味しいは水餃子にはかなわない、気持ちいいは横になるにはかなわない”とあります。
意味は水餃子はこの世で一番美味しく、昼寝をするのは一番の快楽という意味です。
アメリカの心理学者が「あなたは何がしたいのですか?」という質問を被験者に対して質問し
「それはどうして?」と何度も繰り返し質問を掘り下げていったところ、
ほとんどの被験者は「お腹イッパイになって寝る」という答えに行き着いたそうです。
つまり、私たちは誰でも本来は非常に怠け者な生き物なのです。

でもその事実を受け入れ、自分はこういう人間だと認識することからスタートすればいいのです。
そっちの方が何をするにしてもずっと気が楽になれますし、非常にポジティブでいられます。
自分の能力に失望し、やる気を持続することができず途中で物事を断念する、ということはなくなるはずです。

※他人に求められて(親にいい学校に行きなさい!上司にこれをやれ!)
 他人のためにやる気を出しても、平凡な成績しか挙げられません。
※自分の本能に忠実で、自分のやりたいと思うことなら、どれほどがんばってもやる気は途絶えることはありません。。
 自分の本能を認識し、他人にやらされている、という意識がなければあなたのやる気は何時間でも出続けるのです。

「私はこれが欲しい!」「これがしたい!」という(タテマエの)欲求を、
「それはなぜしたいのか?」という本能のレベル(ホンネ)までさかのぼって認識することをオススメします。

本能につながる自分の欲求を認識したうえで、
その欲求を勉強や仕事をするエネルギーの源として利用できれば、
やる気は自然と湧き出て、人生の目的は確実に達成されるでしょう。

たとえばあなたが
「社長になりたい!」という欲求があった場合、
それを掘り下げていけば「お金持ちになりたい」⇒「異性にもてたい」⇒「より優秀な子孫を残したい」
という生存本能に行き着くかもしれません。

自分の本能にまでさかのぼることによって、自分とは何か?人間とは何か?が理解していただけると思います。
しかし、実はここからが問題で、自分の本能を自覚することができても、その本能を常に意識し、
それが、あなたの「より良い子孫を残すための行動」なのか「あなたの人生の目的」のためのものなのか
を見極めなければ、あなたのやる気を間違った方向へ向けてしまうことになってしまいます。。

あなたの「人生の目的」と「やる気」を思い通りにするには、
次項の【あなたの脳】を理解し、【やる気脳】へ生まれ変わらせる必要があります。
引き続き、下を読み進めてください♪



(3)自分を理解できたら、自分の脳について理解する。

 @あなたの脳はやる気を節約している
 A脳が失敗を恐れるのは生き残るため
 B脳はときどき「やる気」の供給を完全にストップさせてしまう
 C脳はメリット、デメリットに超うるさい
 D脳がやる気を出すのは必ず何かの欲求・動機があるから
 E脳は意外と騙されやすい

 @あなたの脳はやる気を節約している

海外旅行に行ったとき、現地のお金の相場感覚がよくわからない私たちは
最初は買い物を極力控え、本当は欲しいと思ったものも買わず、
最後の空港の免税店で全予算を使い切るという行動をとったりします。

なぜなら、その時の「お金」は「やる気」と同じで、
脳は先がよめないものにはやる気を出し惜しみするクセがあるからです。
脳に「やる気」を出してもらうには
「どれだけやる気を出せば物事が完遂するか」をはっきり脳に教えてあげる必要があるのです。


勉強や仕事に対して、高いやる気を脳に出してもらうには、
脳を「楽しいことをしている」と思わせてあげて、「どのくらいの作業量」かを提示し、
その見返りにやる気をもらうことが必要です。
手順と見通しが明るい(予測可能)

 A脳が失敗を恐れるのは生き残るため

あなたのやるべき事の量が「やる気」の供給量を超えている

私たちの「脳」は、他ならぬ私たち自身の脳です。
なのに、なぜ「脳」は私たちが必要とするやる気をくれないのでしょうか?

「やる気」は脳の中にあるドーパミンノルアドレナリンという神経科学物質であり、無限ではないからです。


やる気を司る脳は、一般に考えられているよりも、はるかに人間の本能に忠実です。
生物個体としてあなたが生き延びること以外には、あまり頓着しません。

子供のように「やる気」の管理能力が未発達な場合、
「やる気」がみなぎっている時には疲れを全く見せず、活力に満ちていますが、
一度「やる気のスイッチ」が切れてしまうと急にバタッと死んだように寝入ってしまいます。

しかし、大人の場合はそうはいきません。
大人の場合は日常生活のあらゆる場面において常に一定のやる気が必要になってくるからです。
すでに脳がやる気を供給できない状態なのに、休憩もせずに勉強・仕事を続けた場合、
慢性疲労症候群になったり、うつ病になったりしてしまいます。

ここで大事なことは、躁病などの精神障害を抱えている人は別ですが、
私たち健常者のやる気は、すべて脳によって統率されているのです。
あなたがやる気を出そうとしても、私たちの脳がやる気を管理しているため私たちの意のままにはならないわけです。
つまり、脳にとって最大の恐怖は「やる気タンク」が空になることです。


 
B脳はときどき「やる気」の供給を完全にストップさせてしまう

私たちは脳に「勉強・仕事の作業が達成できるという見通し」を提示し、「やる気」を供給してもらうわけですが、
ときどき私たちは脳を裏切ってしまうことがあります。それは「凹む」「スランプに陥る」と表現される状態です。

たとえば、いつも以上にがんばって試験勉強したのに点数が予想以上にひどかった・・
せっかくがんばってプレゼンの準備をしたのに上司に駄目だしを喰らった・・など

こういった場合、脳は「
あれほどやる気を用意してあげたのにその結果はなに?もうやる気は出してあげない」となります。
あなたと脳の信頼関係が崩れ、脳はやる気をロックしてしまいます。
つまり、脳にとっての最大の失敗はやる気を出したのにそれに見合う成果、結果がでないことです。
脳は失敗を恐れるあまり「やる気」を私たちの意のままにはさしてくれないのです。

 C脳はメリット、デメリットに超うるさい
「脳」はよりよく生きるためのメリットとデメリットにこだわる
脳は生き物「生物としてのメリット」にこだわる
脳というのは基本的に、よりよく生きるためにエネルギーを使いたいのです。
何のメリットも与えずに、ダイレクトにやる気を引き出すことはできません。



人間は社会的存在


本来「自分」というものは、目に見える存在としては肉体だけであり、それ以外は「意識」です。
それでは自分の意識はどのようにつくり出されるのでしょうか?

それは他者とのかかわりを通じてはじめて明らかになってくるものなのです。
それは非難されることもあるし、比較の中で劣等感を持つこともあるでしょう。

しかしながら評価や賞賛されることで、自分の優れている部分や能力の高さを知らしめてくれることもあります。
それらのことを通じて自分という意識が明らかになってくるのです。

つまり人間は、他者とのかかわりを通じてはじめて自分が明らかになる【社会的存在】なのです。
そして社会的存在である、私たち人間は、他者からのフィードバックを受けることによってはじめて
自分の勉強や仕事と能力に手ごたえを感じることができます。
よりよくなっていく自分を未来に期待することで、やる気をさらに上げることができるのです。


■メリット
報酬が見込める
他人から賞賛が期待できる
過去の記憶から楽しめることが明らか
個体としてのメリット(栄養価の高いものが食べれる)
種としてのメリット(好きな人といい感じになる)
社会生物学的メリット(社会地位が向上する)

■デメリット

社会的地位の危機
脳は「生き物として生き残るため」の社会的な立場も非常に意識します。
なぜなら、社会的立場を失うということは「生き物」の脳にとって緊急時代だからです。
しかし、必要以上に社会的立場を意識すると、本来の「本能からくる欲求」からズレてしまいます。
その結果やる気が起こらなくってしまいます。

※大事なことは、社会的存在のフィードバックを利用して脳をやる気にさせる
 しかし、必要以上に自己の社会的存在を意識しない。影響されない。



表★



上の表を見ると、「確かにこんなときはやる気が出るな、やる気がでないときはこんなときだ」と納得できるはずです。
あなたのやる気が出るとき、出ないときの状況をぜひ記憶に留めておいてください。
脳が好むもの、嫌うものを把握し、いかに上手くその習性をあなたが利用するかがやる気を出す上で重要となってきます。
それにより、やる気が下がるような場面に出くわした時にでも、
あなたの脳の特性を生かしてやる気を維持できるようになります。


 D脳がやる気を出すのは、あなたの本能に基づいた欲求・動機がある時だけ
脳はメリット、デメリットにうるさいのがお分かりいただけたと思います
「脳がこだわるメリット」は以下の内容に分類されます。

外発的動機付け・・人にやる気を起こさせるために、外からの報酬を与えて動機付けを高める方法
内発的動機付け・・外からの報酬に依存しない動機付け 行動や学習へのやる気が内部から発している状態
・社会的欲求
社会的地位の向上
・生理的欲求
個体を維持する欲求
種族を維持する欲求
承認欲求・・・誰かに認められたいという欲求
達成支配欲求
貢献奉仕欲求
論理追求欲求
審美創造欲求





 E脳は意外と騙されやすい

「脳」は意外とダマされやすい器官です。
脳科学の実験でも、脳が意外なほどかんたんにダマされることが立証されています。

あなたにもこんな経験ないですか?
脳が意外とかんたんにダマされる例:人生ゲームや桃太郎電鉄ゲームでつい本気になってしまう自分がいる

おもちゃのお金がかかったゲームなのに真剣に勝負にこだわってしまうのは、
あなたの脳がシュミレーションのお金にダマされている証拠です。

大学生、アマ砂糖の実験例

やる気を出したければ⇒ 

これらの脳の習性を応用し、脳がやる気を間違って出してしまうように誘導すればいいわけです。
脳は「空想イメトレ」と「意思表示アファーメーション」を感じたときやる気を放出する



これからはあなたあなたの脳完全に別として考えてください
グラフで視覚化(ピラミッド)レベル4(←の空きスペースを利用)

(4)自分と自分の脳が理解できたら、脳を「やる気脳」へと生まれ変わらせる。


私たちの「脳」は、他ならぬ私たち自身の脳です。
しかし、「脳」があなたの意に反して「やる気」をコントロールしていることをご理解頂けたと思います。
脳はコンピューター(体の一部の器官)であって、あなたの心ではありません。
あなたの脳にやる気ソフトをインストールしましょう。

脳を一瞬にしてやる気モードに変えてしまう魔法の儀式


@本能に基づいた動機づけ(人生の目的・実現したい夢)を明確にする
A「快楽」と「苦痛」を明確にする
Bあなたの体の動きを変える
Cあなたの発する言葉を変える
Dあなたの(物事に対する)焦点・考え方を変える
E紙に書き出すことによりやる気は出てくる
F思考と行動を変えることにより「変えられない感情」をも変える





あなたの動機づけを明確にする
あなたには、生まれつき自分の心、つまり自分の思考を支配する能力があります。
 @本能に基づいた動機づけを明確にする 動機づけは複数の動機づけをミックスさせる。内的外的
あなたの欲望を突き詰めていく作業です。
人間の欲望を突き詰めていくと以下の2つに

@人生の目的(実現したい夢)を明確にする

夢の定義には2種類あります。
A実現できない物事を夢と定義する人
B実現したい、実現するための物事を夢と定義する人

Aの人は「もし宝くじが当たったら・・・」「もし自分が良い家の生まれだったら・・」「もっとかっこよかったら・美しかったら・・」
と「もし・たら・れば」という幻想に生きていて、今の現実に真剣に取り組むことを怠っている人です。
僕も以前は宝くじを買って妄想という夢に明け暮れていたこともありました。

Bの人は、人生で自分のやりたい事を見つけた上で、それに向かって前進している人です。
そういう夢を持っている人は、それを実現するために、何をすればよいかを考え、今やるべきことに取り組みます。

Aの実現しない夢を持った人はやる気はいつまで経っても出ません。
Bの実現するための夢を持った人は、やる気が出てきます。
つまり、やる気を出したいのであればBの夢をもつ必要が出てきます。

上ように夢には2つの定義があるので、これからこのHPでははBの夢を「人生の目的」と言い換えさせていただきます。
あなたも人生の目的をはっきりさせてみることをオススメします。

(2)のCで書いた、「本能」とあなたの「人生の目的」が結びついた瞬間に、あなたのやる気は爆発的な力を発揮します。
つまり、「人生の目的」を明確にすることがやる気を出すための第一歩となるのです。


550 P26


他人にどう思われるかより、自分の本能に従って生きると決断する。

他人にどう思われているかは重要ではありません。
あなたの「本能に基づいた動機づけ」が他人や周りの環境によって左右されてはいけません。

肝心なことは、あなた自身がどう考えるかです。

自分の本能と自分の価値観(焦点)に従って日々生活してください。
自分自身のやり方を貫き
人生の目的を達成することを決断してください。



■やる価値を再認識する

■外発的動機付け・社会的欲求
内的要因、外的要因をうまくつかう








 A「快楽」と「苦痛」を明確にする


 まず、あなたにとっての快楽と苦痛を振り返り「苦痛」と「快楽」を見直す。
 そして、あなたの脳に新しい「快楽」と「苦痛」をはっきり覚えこます。
あなたが成功するために提供することは「苦痛」です。
代償を支払わずに、成功「快楽」を手に入れることはできません。

やることを決めても、いざ実行となったときついついネットサーフィンしたりテレビを見てしまう。。。
それは、あなたの脳の中で「快楽」と「苦痛」があいまいになっているからです。

人間はとても単純な習性で日々生活しています。
それは、
「苦痛」を避けて「快楽」を得ようとする習性です。
すべての生き物の行動は、この習性から成り立っています。

あなたの今日の行動を振り返ってみてください。
たとえば、ダイエット中なのにチョコレートを食べたとしたら、
あなたが無意識にダイエットを「苦痛」と解釈し、チョコレートを食べることを「快楽」と解釈したからです。

しかし、私たち人間は他の動物とちがい「快楽」と「苦痛」を自ら意思によって決定することができます。
★あなたが何を「快楽」とし何を「苦痛」にするかで、
その後の人生すべてが大きく変わってきます。



・禁煙者にとってはタバコの煙は身体に悪影響を及ぼす「苦痛」なのに対し、喫煙者にとってタバコは「快楽」です・・・

・テロリストにとっては、今日の世界は「苦痛そのもの」であり、何の罪もない人を殺すことは「快楽」です。
 マザーテレサやガンジーにとって、人を助けることが「快楽」であり、苦しむ人を見ることは「苦痛」だったはずです・・・

・家族思いのパパにとって、仕事が終わったら寄り道せずに家に帰ってみんなで夕食を食べることが「快楽」なのに対し、
 不幸せなパパにとっては、同僚とハシゴ酒してキャバクラやクラブで他の女性とワイワイやることが「快楽」なのです・・・

コアコンピタンスを決定している人には、それに関係する資格を取ったり、専門分野の勉強をする事が「快楽」なのに対し、
 なにも生きる目的を持たずに生きている人にとっては、テレビやマンガ、パチンコ、酒、タバコが「快楽」かもしれません。



あなたにとっての苦痛とはなんですか?快楽はなんですか?
今一度、あなたの夢や目標と照らし合わせて、苦痛と快楽を明確に決めなおしてください
決断することにより、その後の結果が大きく変わってきます。
私が思うには、苦痛とは一時的な快楽です。快楽とは一時的な苦痛です。

紙の真ん中に縦線を引き、快楽と苦痛それぞれを左右に書き出し、常に見えるところに貼っておけば効果的です。
あなたにとって、意味無くテレビを長時間見たり、ネットサーフィンすることが「快楽」だとしたら、それは変えなければいけません。
今日から、「あなたの夢や目標」に何の意味ももたないものはすべて「苦痛」としてください。

言葉にして発するという行為が、あなたの脳にあなたの言葉を信じ込ませるという暗示効果を及ぼします。
騙されたと思ってやってみてください。 ⇒アファーメーション
あなたのやる気サイクルは、成功に向けて加速度的に早く、強くなっていきます。


今日、今すぐに「私にとって時間を無駄にするネットサーフィンは苦痛だっ!」と声に出して唱えましょう。
「私にとってタスクリストの常連さんを一個一個潰すことは快楽である!」と声に出して言ってみましょう。

言いましたか? 
v(*^o^*)v
お疲れさまです!これであなたの脳はやる気脳へと生まれ変わりました。
あとは、やる気を脳が持続し出し続けるために「目標管理」と「タイムスケジュール」を身につけましょう!


■達成感による「快感」がすべてを好転させる
「仕事を楽しめば楽しむほど、脳は活性化し仕事の成果に直結する」
ということを医学博士の久保田競氏も学術的に検証しています。
具体的には、「気持ちよく快感を感じるようにすればすべてがうまくいく」そうです。

そのためのキーワードの一つは「達成感」でしょう。

「勉強・仕事を楽しみながら頑張る ⇒ 成果が出る ⇒ 達成感を感じる ⇒ モチベーションが上がる ⇒ より仕事を頑張る」

好循環を自分の中に作り出す事ができれば、「思いっきり楽しみながら、成果を出していける」ハッピーかつデキル人になれます。

モチベーションのメカニズムを知り、うまく活用していきましょう。




( ポジティブ思考の脳、ネガティブ思考をポジティブ思考へ、メンタルブロックを打破する)
■やる気はあなたの焦点(思考)と姿勢(行動)と言葉(行動)が作ります
  思考と行動は「自分を理解する⇒変えられる自分・変えられない自分」で触れたように変えられるものです。
 しかし、自分が自在に「変えられる」行動に意識を集中することによって、「変えられない」感情ですら、コントロールできるようになります。それができれば、あなたは真の「やる気人間」に成れたということになります。

この長いページの始めで、いきなりこれからは考え方(思考)を変えろ!と言われれば
「なにを言ってんだ!」とあなたはなったでしょうが、

今のあなたは、
あなた自身を理解し⇒あなたの脳を理解し⇒あなたの本能と脳は別ものと理解し⇒さまざまな欲求(動機付け)があるがこれらの根源はすべてあなたの本能から来ている事を知り⇒本能に従うことによってのみやる気が出ることを学び⇒本能に忠実に生きることを決断し⇒あなたにとっての「苦痛と快楽」が明確になったので⇒下の3つを使えば必ずあなたはあなたの感情をコントロールできるでしょう。

感情をコントロールできるという意味はやる気をコントロールできるという意味です。それができれば、あなたは真の「やる気人間」に成れたということになります。さあ!最後です。もうちょっとがんばって読み終わってください!

この3つは毎日するように心掛けてください。
B意識のフォーカス(思考)視点を変えると「変えられない感情」も変わる


C言葉があなたのやる気をつくる!「行動」を変えることにより「感情も変わる」
(アファーメーション自己説得 毎日三回 ありがたい。すばらしい。幸せ)

アファーメーションとは日本語で「自己宣言」あるいは「自己説得」を意味します。
自分が目標を達成している場面を言葉にして発することをいいます。
このアファーメーションは非常に効果的です!

あなたも目標設定をすべてアファーメーションにして自分専用の魔法の言葉を作ってください。

基本的には7つのポイントがあります。

正しいアファーメーション設定の法則

■「私は(主語)いつまでに(明確な期限)誰のために 何の為に 現実的 具体的 行動志向 測定可能」を盛り込み一つの文章を断定形の言葉で完成させる。


悪い例:

良い例:私は

やる気が出ないのはあなたの日ごろの口癖に原因があるからです。
あなたが普段発している言葉を変えるとあなたのやる気も変わります。
詳しくは〔ポジティブになるには〕のカテゴリーをご覧ください。

D体の動きを変える。「行動」を変えることにより「感情も変わる」

E紙に書き出すことによりやる気は出てくる
(放っておくとやる気はすぐに下がります)
あなたの「本能」に基づいた「人生の目的」を書くことによって、やる気脳が元気になります。





(コラム)いろんな力をかりてやる気アップ

やる気は脳が辛いと感じること続かない⇒では脳が楽しいと感じるように変えてやりましょう!
脳が間違ってやる気を出してしまうようになる方法とは?

ここからが実践編!「脳」の判断力を低下させて、やる気を出させるトリック!
やる気を出すには、いかにあなたの脳をダマすかにかかっています。


人の力をかりてやる気アップ
色を使ってやる気アップ
香りを使ってやる気アップ
音を使ってやる気アップ
環境をやる気が出る環境へ
食べ物・飲み物でやる気アップ

(4)脳を「やる気脳」へと生まれ変わらせる。の A動機づけを明確にする で述べたように
  脳がやる気を出してくれるには大きく分けて、生理的欲求と社会的欲求の2つがあります。
  あなたがの欲求が社会的な欲求の場合、人といかに接して、どのように対応するかであなたのやる気は大きくも小さくもなります。



●身近な人達に決意表明する

一つの工夫は、人に宣言してしまう方法です。
目標、予定、締め切り、やったこと、経過などを、誰かに公言する。
一度人に言ってしまえば自然とやらなくてはいけなくなります。

 一つの工夫は、発表の場を作る。
ステップ1で決めた明確な目標を身近な人に決意表明する

みんなにあなたの計画を知らせ「私はこうなる!」と宣言する
あなたの計画を他の人に伝えればそれだけあなたには目標達成のための責任を感じることができます
他の人はあなたの計画の進捗を知りたがるようになるでしょう


決意表明とはステップ1で決めた明確な目標をアウトプットする行為です。
決意表明して言葉にして人に伝えることによってようやく明確な目標は生きてきます。

少し恥ずかしいですが思い切って身近な人に何気なく伝えてみてください。
身近な相手にあなたの考えている事を伝えるのは少し照れ臭いですが、彼らには以前より凄い人にあなたが映ることでしょう。

そして宣言したことにより責任感と少しの自信が沸いてきます。人は追い詰められないと行動しない生き物です。
多少のプレッシャーをかける事によりあなたはようやく動き始めるのです。
そうすればプレッシャーはワクワク感に変わりドンドンやる気サイクルが回り始めます。

友達、家族、知人にあなたの目標を宣言する。言い切る。
言って切る、とはつまり他のオプションを残さないことです。
言い切ることによって「言い訳」をすべて切り落とすのです。


●人を利用する(人の力を借りる)
やる気を出す方法として、「人を利用する」方法がいろいろあります。

●ロールモデル、見本となる人、尊敬できる人を見つける
 一つの工夫は、目標とする人(ロールモデル)をつくる。
  自分のまわりの人、著名人、歴史上の人物。
  人のすべてでなくても、一部でもいい。あの人のこういうところ。
  マネする。見本にする。本人になったつもりでやってみる。

●嫌いな人から学ぶ(反面教師)

●ライバルを見つけよう!ゲーム感覚を持ち込む

一つの工夫は、ライバルのことを想い浮かべる。

じゃあ、その人に 負けないように頑張れば


ほんのちょっとのゲーム感覚を持ち込むことにより、自分をやる気にさせることでかなり効率・効果が違ってくるはずです。
ぜひ自分なりの方法を発見して、いろいろトライしてみましょう。


●反骨精神(コンプレックスを逆利用する)
テレビ新聞を賑している多くの有名人は自分のコンプレックスを力に変えて成功した人がよく見受けられます。
過去にイジメられた経験を力にして世界チャンピョンになったスポーツマンや成り上がりタイプの芸能人などがそうです。
彼らに共通して私たちが学べることは、彼らは人一倍コンプレックスと野心の固まりだったということではないでしょうか。
「なにくそ 今に見てろ」という強い気持ちが彼らを一気にスターダムへと押し上げたのでしょう。

自分より優れた人を見て嫉妬するのは簡単ですが、嫉妬するだけでは何もあなたは生産しないし成長しません。
いつかアイツを見返してやる!いつか彼らのようになってやる!今に見てろ!と嫉妬をやる気の燃料に変えれるのであればそれはそれで全然“有り”なのではないでしょうか?


●人のいる場所で刺激を受けながら作業する
 一つの工夫は、人のいる場所でやる。
  図書館、喫茶店など作業できる飲食店内、電車の中、公園、など。
  一部の予習や復習、作業(計画を書く、アイデアをまとめる、など)。


●一つの工夫は、誰かのためを考える。
  誰かのためにやると考える。
  将来出会う人のためでもいい。


 「人を利用する」と言うと、悪い意味にとられてしまうかもしれませんが、自分のやる気を出すために、人のイメージや人の目や人からの刺激などを自分の心の中で使うということです。
繰り返しになりますがあなた自身の意識というのはあなたの周辺の社会、人によってできたものです

仲間を見つけよう!

■人の助けをかりてやる気アップ
勉強・仕事仲間を作ろう!
(情報交換がスムーズ・相互刺激効果(励ます・褒める・癒す) 効率的(情報交換・緊急時の対応・やる気の節約)
意義を認めてくれる(あなたを褒めてくれる)人を作ろう!


 一つの工夫は、仲間をつくる。

やる気がでないですか?同じ目標をもってる人いないですか?    

その人に相談してみれば?        
励まし合えたり 協力し合えたりできたらいいね  


目標達成をサポートしてくれる友達を見つけよう
サポートしてくれる人にはお返しに何かをしてあげよう
一人より二人でやったほうが短い期間で同じものを達成できます



・モチベーションを持続させる

もしあなたに、あなたと同じ目標に向かってがんばっている仲間が居たら、ぜひこのHPを紹介してあげてください。そしてお友達と一緒に「相乗効果」によってあなたもお友達も今までの2,3倍の速さで目標を達成することを願っています。


■香りで

■色で脳をやる気モードへ促す
 黄色いもの

■飲み物で

■環境で
 図書館・カフェ

■音で。強制アルファ支配(脳を強制的にアルファー波状態にする)

勉強や仕事をやる前にお気に入りのやる気が出る音楽CDを流して気分を向上させるのも一つの方法です。

※やる気が出るCDをお求めの場合はこちらをクイックしてください。

●やる気が一瞬で湧き出てくる儀式( パブロフの犬
条件反射で勝手に勉強する環境を仕込んでおく・三週間続ける)




(6)やる気思考⇒きっかけ⇒行動


B自分の思考を、やる気思考へスイッチする。
「やる気思考」に切り替えたら、次は「行動」に移す
「行動」へ移すための「きっかけ」をつくる
「やる気思考」を維持するための「きっかけ」を定期的につくり続ける





この本能を見方にしてやる気をアップするという発想法はわたしが独自に考案したものです。

超カンタン!誰でもやる気9倍人間になる成功の3ステップがCDになりました!
CD版ではこちらの3ステップでは語られてない秘密のやる気UPノウハウもお教えしております。
またアルファー波を引き出す音楽を融合させよりあなたの潜在能力にやる気ソフトがインストールされやすくなっております。
またMP3ファイルとしてダウンロードも可能です。パソコンからあなたのMP3プレーヤーに取り込んで


よろしければやる気が無くてお困りの、あなたのお友達を助けてあげませんか?
このホームページを紹介して、やる気アップのポイントを教えてあげて下さい。

[Mail] ここをクリックして、お困りのお友達にメールを送ってあげて下さい。

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